2019/04/18 23:10
久しぶりのブログとなる今回はまたまたスピリチュアルな話。
最近、瞑想と宇宙との関係についてとても気になっています。
以前、チャクラについてまとめたブログでも少し触れているのですが、なんでもチャクラを開放し、鍛錬を積んだ瞑想を行えば自分の持つ周波数と同じ宇宙空間、別の惑星とテレパシーで会話ができるのだとか。
アイデアの閃きであったり、「そうか、そういうことか」とずっと答えが出なかったことに対して突然ポンと納得のいく考えが生まれたりするのも宇宙からの啓示だという説もあります。(これを啓示だと認めるか認めないかによって全く意味合いが変わってくると思いますが、、)
悩みに対して答えであったりヒントが降りてこないかなと瞑想を行ったとしても、ここまでのレベルに到達するには仏教でいうところの「煩悩」や、あらゆる「欲」というものを全て取っ払った"無"の状態でないと恐らく難しいのだと思います。
すごく気になる境地ですね。
瞑想を行っていると不思議と体力が回復したり、頭の中がスッキリ整理されるのもまた事実です。
皆様も是非試されてはいかがでしょうか。
ちなみに明日、2019年4月19日は満月ですので月からのより強いパワーを受け取ることができるかもしれません。
しかし最近すごく月に関する情報が発信されてきているように思います。
例えば今年初めに世間を賑わせたアパレル社長の月旅行から始まり、イスラエルの民間探索機の月面着陸失敗、はやぶさ2による月のクレーター確認、つい先日NASAが発表した月の表面直下全体に水があるという報告、そしてきわめつけはドラ○もんの新作映画のテーマは月面探査記。。。
単なる偶然なのか、2019年は月や宇宙に対する意識をより身近に感じさせる刷り込みが始まる年なのかもしれませんね。
少なくともドラ○もんの映画を見たチビッ子たちは月は行けるところで、いつか行きたいと思う身近で当たり前の存在になるのでしょう。
そういえば月は地球に対してずっと同じ面を向けたまま一緒に回っているらしいですよ。地球は自転しながら回っているのに、月は同じ面を向いたままなんて不思議ですね。地球に向けたことのない裏側には一体何があるのでしょうか。
何が当たり前で、何が当たり前でないかというのも単なる思い込みであったり幼い頃からの教育の洗脳だったりするので何事も否定ばかりしたり表側からしか見なかったりするのは辞めたほうが良いかもしれませんね。
これだから悩みは尽きません。月だけにね
